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髪質の変化を感じる、、エイジングの進行をカバーする弱酸性縮毛矯正施術例

こんにちは。IRESU小樽店の伊藤です。

まだまだ北海道は寒いですが少しずつ暖かくなり、春らしくなって参りました。

これから髪を下ろす機会が増えてくると思うので、よりキレイなヘアスタイルを楽しみたいですよね!

それでは本日の弱酸性縮毛矯正施術例です。

 

 

今回のお客様の状態

毛量は多め、髪質は細め。

クセのタイプはパサつきやすくゴワつきやすいです。

縮毛矯正は現在かかってなく

クセも年々強くなっている?と感じるとのことでした。

ご自身が髪質の変化を実感なさってました。

髪質が変わるか変わらないかと言われると

変わる可能性はあります。

クセが無かった方がクセを感じるようになったり

逆もまた然りでクセが無くなった、というお声もいただくことがあります。。

髪が元々持っているタンパク質の数が減っていきダメージしやすい髪質になったり、髪の水分量の変化によって手触りが悪くなったりうねりやすくなったりもします。

エイジングと呼ばれる現象です。

実は弱酸性縮毛矯正はこのようなお悩みをお持ちのお客様にも相性ピッタリなんです!

まずはビフォー

 

 

before

少しちりつきを感じる手触りです。。

毛先もダメージがありまとまらない状態。

ここからクセをキレイに伸ばして艶のあるスタイルに変えていきます!

アフターです。

 

after

before→after

before

after

 

見た目のキレイさはもちろん、柔らかい手触りに仕上がりました!

ゴワつきもしっかりカバーされましたね。

 

IRESUの縮毛矯正はほぼ全てのお客様に弱酸性縮毛矯正という施術をしております。

健康な髪の毛の性質は弱酸性、つまりベストなコンディションの状態です。

アルカリ縮毛矯正はこの弱酸性の髪に対して反対の性質のアルカリ剤を乗せます。

すると髪の毛は「膨潤」という現象を起こします。

キューティクルが開き膨潤した髪は水分が残り易くなり、そしてかなりデリケートで傷つき易くなります。

なのでその分しっかりと髪の毛を完全に乾かしてからアイロンをかける、それがアルカリ縮毛矯正です。アイロンで伸ばすというよりかは薬剤の力が伸ばすのがメインになっています。

膨潤を起こしていて傷つきやすい状態からアイロンを入れるので、仕上がりに見えたダメージを感じやすくなります。

弱酸性縮毛矯正は酸性の薬剤を使用するので毛髪の膨潤が起きないのです。

薬剤パワーが少ない分その状態からストレートに伸ばすには髪に残った水分を利用することで、低ダメージでなお柔らかくクセを伸ばしてキレイな仕上がりにすることが可能になります。

IRESUでは常に技術や知識の更新をしています。

時代とともには技術は進化する一方です。新しいテクニックなどもしっかり取り入れていきながら

お客様のキレイを維持できるよううに全力でサポートさせていただきたいと思います!

ご愛読ありがとうございました。

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